tobethinker’s diary

日々研鑽

How to improve my ability to write English

I' m wondering how to improve my ability to write English.

 

This is because my score of the writing section of TOEFL test was far worse than I had expected.

 

I think there are several factors of this miserable score.

 

The speed of typeing, the insufficient amount of input and output in English which I make in my everyday life

 

to be continued

 

I thing I think I should do in order to imporve the writing skill is to write an English passage everyday.

プログラミングの勉強について

使う言語の文法はさらっと抑えた上で、webアプリケーションとかdeep learningとか、何か動くものの作成になるべく早く移るとやる気が持続しやすい気がする

 

 

概要を理解したら、すでに出来上がっているコードの書き換えを通じて変数の設定の仕方などを勉強するといいと思う。最初から構造を全て覚えようと意気込むと難し過ぎて挫折する。例えば、web アプリケーションであれば、サンプルのアプリケーションのコードがダウンロードできる本を選んで、できあがったものにページや機能を付け足していくのがいいと思う。ゼロから自分で組もうとすると挫折しやすい。

 

deep learningであれば、概要を本で学んだ上で、すでに動くコードをどこかから持ってきてそれの変数や層の数を書き換えて行くのがいいと思う。最初からゼロから自分で組もうとすると大変で挫折しやすいから、それをするのは既存のコードの書き換えに十分に慣れてからがいいと思う。

matplotlibについて

matplotlib の figure(図) と axes(座標軸)-python | コード7区

このページを読んだ。

fig
= plt.figure
()
これはグラフを描くための背景の黒板を準備したようなイメージ。

plt.subplot(3,2,1)
()の中身は(縦の行数、横の列の数、何番目か)。
plt.figure()で黒板を用意した後、subplotの縦の行数と横の行数を指定することで区切る。
その後
plt.plot(x,y)でグラフを描く。

axes:一つ一つの実際のグラフ。

上のやり方では黒板を準備する段階と区切る段階を分けてやったけど、その二つを同時にやることもできる。

fig
, axes = plt.subplots(2, 2, figsize=(6, 4))

は要するにfig(黒板)とaxs(それぞれのグラフ)を同時に準備しましたってこと。この後に

axes[0, 0].plot(x, y1)

みたいな形でグラフを追加していく。

 

 

 

matplotlibについて

fig = plt.figure()
これはグラフを描くための背景の黒板を準備したようなイメージ。

plt.subplot(3,2,1)

(縦の行数、横の列の数、何番目か)

axes:一つ一つの実際のグラフ。


matplotlib の figure(図) と axes(座標軸)-python | コード7区

 

fig, axs = plt.subplots(2, 2, figsize=(6, 4))

は要するにfig(黒板)とaxs(それぞれのグラフ)を同時に準備しましたってこと。この後に

axs[0, 0].plot(x, y1)

みたいな形でグラフを追加していく

 

 

 

英語の勉強の題材

TOEFLのspeakingの問題を一つずつ覚えて行く。まとめてやれるときはたくさん。できないときは1日1つくらいずつ。忙しい時は気が向いた時に

 

 ・ english journal

1日1トラックシャドーイングやる。CNN english expressもいいかも。

電子書籍だとなんとなく使いにくい感じもするけど慣れの問題かな?

拡大していない状態だと意図しないタイミングで次のページにいってしまう。

ec.alc.co.jp

 

 

 

以下はたまに

・TED 

www.ted.com

 

・ Freaknomics

freakonomics.com